「昔は半日くらい平気で畑にいられたのに」
最近、
・しゃがんでいると腰がつらい
・立ち上がる時に腰や膝が気になる
・畑仕事の翌日まで疲れが残る
・以前より身体を伸ばしにくい
・重いものを持つのが不安になってきた
そんな変化を感じていませんか?
畑仕事は、意外と身体を使います
畑仕事では、前かがみ、しゃがむ、立ち上がる、ひねる、運ぶといった動作を何度も繰り返します。
腰だけではなく、股関節や膝、足首、背中など、全身を使う作業です。
そのため「腰が悪いから腰だけ」というより、身体全体の動きが以前とどう変わってきたのかを見ることも大切です。
「歳だから」で終わらせる前に
年齢とともに身体が変化すること自体は自然です。
ただ、身体が動かしにくくなったからといって、好きな畑仕事をすぐに諦める必要はありません。
身体の状態を確認して、動かしやすいところを増やしたり、負担が集中している部分を整えたりすることで、畑仕事との付き合い方を考えることができます。
目標は「痛みゼロ」だけではありません
「今年も自分で野菜を作りたい」
「家族にあげる野菜を育てたい」
「できるだけ長く畑に出たい」
そんな生活の目標も、身体を整える理由のひとつだと思います。
あさくら接骨院では、痛い場所だけではなく、立つ・しゃがむ・歩く・身体をひねるといった動きも確認しながら、その方の生活に合わせた身体づくりをサポートしています。
痛くなって動けなくなる前にご相談ください。
ご家族でお困りの方がありましたらぜひご紹介ください。
好きなことを、これからも続けられるカラダへ。





